100円企業などの安っぽいものをエイジングして、再び持ち味あふれるイメージに取り替えるのが道楽です。

100円売店などの安いものをエイジングして、一層アイデンティティーあふれる情勢に差し換えるのが趣味です。近年DIYなどが流行っていますが、がんらいめんどくさがり屋でサイトなどで注釈を見ているとやる気がなくなっていくので、自分なりの方法を考えて、今は何だかんだ備品をそろえて変えると言うよりも、単なる着想でやれるDIYを目指しています。例えば、100円売店の木のフレームをそのまま取り扱うのは少し味気ないですし100円売店で買ったことが明らかになってしまうので、アクリル絵の具で色合いを塗ります。それもいくぶん古くて美しいフレームにするために、一度基本を塗って、乾いたら別の色合いで基本がちょっと感じるクラスにつけると、お洒落なフレームに変わります。しかもこれは図版が賢くなくてもそれが逆に味わいとなるので落ち度はありません。いまや塗って残るフレームでも同じです。色合いむらが出来てもそれが味わい。何とも気楽に出来ます。アクリル絵の具さえあれば良いのです!そんな風に単なる安っぽいものを工夫してお洒落にあげると、一品に対する愛着も湧くので簡単に投げ捨てず経済的でも生じるという一石二鳥の趣味だと思っています。http://www.wynnwith-defence.com/